お使いの OS 向けの最新バージョンをダウンロードしましょう。
現在、すべてのバージョンのStrollonで Chromiumの脆弱性 CVE-2026-102322 の影響を受けることがわかっています。
修正版「1.3.1.1」が配布されるまで、全てのバージョンのStrollonの使用を控えるように要請します。
また、ダウンロードを一時休止しています。
なお、2026年10月9日現在、上流のPySide6側の対応がまだ済んでいないため、修正ができません。
SmartScreen の警告が出た場合は「詳細情報」→「実行」を選択してください。
※更新する場合も、同様にInstallerを実行してください。すべてのデータは安全に移行されます。
SmartScreen の警告が出た場合は「詳細情報」→「実行」を選択してください。
※更新する場合は、新しいバージョンのzipを展開し、「新しいバージョンを一度も起動せずに」フォルダを丸ごと置き換えてください。
chmod +x ./Strollon-x64.AppImage
./Strollon-x64.AppImage※ 必要に応じて、README.TXTに従いデスクトップエントリに登録します
※ Linux版はAppImage/deb/rpm/tarball全てで同じ設定を共有します
sudo apt install ./strollon_x.x.x.x_amd64.deb
sudo rpm -U ./strollon_x.x.x.x_amd64.rpm
sudo ./install.sh※ Linux版はAppImage/deb/rpm/tarball全てで同じ設定を共有します
git clone https://github.com/ABATBeliever/Strollon
cd Strollon/scriptsWindowsの場合:
./devkit-win.batビルドをするにはVisualStudioの「C++によるデスクトップ開発」をインストールしておく必要があります。
Linuxの場合:
chmod +x ./devkit-linux.sh
./devkit-linux.shsudoをつけずに実行してください。